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何を書きましょうかね

今回も、映画について何かしら書きたいと思ったのですけど、最近観た映画が全く思い出せないので、映画ネタに強いようかと思いましたけど、あまりにもつまらないのでやめます。

というわけで、今回はまさかのノープランで書きたいと思います。週刊誌のクソみたいなエッセイどころの騒ぎではないです。

とりあえず、書いていれば、何かのインスピレーションは湧くかと思っていますけど、何も思いつかないです。苦肉の策として、学校の話でもしましょう。

今日はインフルエンザのせいで、下校が早かったです。別に異論はないですけど、そんな指示を出している先生が不公平だったと思います。というのも、簿来るのグループには敵意を見せるかの様に、さっさと追い返しました。しかし、ほかのグループとは楽しそうに話しているではないですか。

くだらないと言えばそれまでですけど、僕としては「ふざけるな」と思いました。うちのクラスは好かれていないので仕方ないかもしれませんけど。

そんで、僕は言いに行きましたよ。「先生、公平に頼みますよ」。もちろん、先生は最初は何を言っているのかわからなかったみたいです。で、僕が「僕らのグループを帰しておいて、どうしてこいつらと話をしてるんですか」と言うと、先生は「今帰そうと思ってた」とか言い出す始末。さっきまでセンター試験の話してただろ!!!とキレたくなりましたが、一応大人ですから、落ち着いて僕の論理を展開しました。

そんで、僕と先生が話しているとき、というよりも、僕が文句を言っているとき、そこにいた奴の誰かが舌打ちしました。空耳だと本当にうれしいですけど、舌打ちにしか聞こえなかったです。そんで、そいつらともども無理やり帰してやりました。

ぼくは、正義感があるわけでは、ないですけど、不公平というのが嫌いです。特に公職に就いている人は不公平な発言をしてはいけないと思います。その先生は僕としては、いい先生だと思っていましたが、最近微妙かなと思ってきました。

学校なんてゴミのような教師しかいないと感じています。そいつらに、議論したら、ほとんど勝てるんじゃないかと思っています。ただ、僕は負ける議論は吹っ掛けないです。なんでかって?負けるとわかっててやる必要はないからです。

「負けるとわかってても、男には行かなければならない時もある」という、神風特攻隊のような言葉がありますけど、戦場で生き残るのは、卑怯な奴です。宮本武蔵なんて、恐ろしいくらいに卑怯だっとらしいです。

議論に勝つには、しっかりと準備をして、落ち着きながら相手と戦うことです。自分の論理に破たんはないかといったことをしっかり吟味する必要があります。今日は、準備のために、そいつらの周りを人工衛星みたいにぐるぐる回って、水を飲んで頭を冷やしてから行きました。

完膚無きまでにつぶすには、必要以上の準備が必要です。さらに、相手の発言をうまく使うとより効果的です。

僕は、個人的に嫌な相手、道理の適わない相手ぐらいにしか口論はしないです。みんな言えないけど、おかしいだろみたいなことに対して、怒ります。ある意味、一番公平が好きなんですよ。権力振りかざしておいて、差別する奴は許せないです。

とおもいつつ、日々行動しております。その甲斐あって、私どものグループは先生方に大変嫌われております。これも、私どもの努力のたまものだと信じております。

「○組の男子最近たるんでるよ」と言っていた先生の担当科目は僕らのクラス平均が、学年1位でした。なんとすがすがしいことでしょうか。その先生はそのご「このクラスは最近がんばってる」とか言ってました。朝令暮改もいいところです。ま、うちの男子は誰もそいつを信用してませんからいいですけど。

ただ、正義の対極にあるのは別の正義です。立場が違えば、考え方も違います。相手のことも推し量ったうえで行動することをすすめます。自戒の念もこめて。あいては、そんなことも露知らずだと思いますけどね。

ノープランといいつつ結構な分量を書いてしまいました。この文章を読んでも、幸せな気分にはなれないと思います。いい気分をぶち壊された人には、謝ります。どうもすみませんでした。
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